- ラジオであるような、あるあるネタとは
- 架空の国といえば・・・
- 「RPG」と「なろう系」のイメージに侵食される

あるあるネタって、使い古されているようで、無限にネタが尽きないから最強
あるあるネタとは・・・
日常生活でも、想像でも、皆が共通して考えるような事柄を中心として、話の輪を膨らませることに使用されるネタ。
「あるある~」となればなるほど盛り上がる。
また、「あるある~」とならず正面切って『あるある』をぶつけ合う場合にも、白熱して盛り上がる。
おそらく人を傷つけることが少ない、ネタ。無難。

自分の認識していることが「あるある」じゃなくて、恐ろしくなることが偶にある
架空の国あるある
想像の限りを尽くして、別世界でありがち、やりがちなことを妄想する。
参加者・・・2人

あ~架空の国ね

やはり環境のことを考えると・・・
架空の国あるある、ネタ出し開始!!


これはある…かも
砂漠にあるオアシスを中心とした環境の国も想像しちゃうけど

じゃあ逆側もあるよなぁ!!


国としての背景にやっぱり浮かんでこないかも
想像力不足か…

じゃあさ……


ちょうどよがち
間をとって、ちょうどよがち

わかる


ヨーロッパ式の、国がありありと想像できる


「RPG」に汚染されていないか

というよりも、「なろう系」だな


いや「RPG」じゃねぇか!

酒場に、強キャラ入り浸りがち

ひとが居がち

そりゃいるだろ
マヨネーズ、強がち

「なろう系」……


人が人という単位でしかない


あるある

それはそう
「架空の国」を想像するのってたのしい
私たちの意志で勝手に「あるある」を押し付けられる架空の国が不憫でなりません。
けれども例えば、
『住民が化け物がち』
みんなが「あるある~~」となれば、架空の国に住む住民がすべて化け物になるって面白くないですか。
私は面白いと思います。
これをつまみにして、瓶5本分のビール飲めちゃいます。
当分やりませんけど。では、夏の『クーラーあるある』でまたお会いしましょう。
CanChanでした。



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